|
●医療・厚生施設 ●事務所・商業施設 ●研究・生産施設 ●行政・民生施設 ●教育・文化施設 ●住宅・交通施設 |
社会の急速な変化の中で大きく変貌を遂げつつある教育施設、文化施設。インターネット技術、マルチメディア等の普及、利用もあいまって、学校施設、図書館、美術館等の利用形態も変化しつつあります。こうした中で、注目されるのが、空調・衛生をはじめとする川崎設備工業の環境技術です。ヒューマンエンジニアリングに基づき、さまざまな利用形態に柔軟に対応し、室内温熱環境の最適化を目指します。冷暖房、換気方法など空調・衛生設備システムをトータルで提案し、人と地球にやさしい本当の意味での快適環境を実現します。 こうした川崎設備工業のヒューマン・エンジニアリングは、教育・文化施設の環境づくりにも貢献し、訪れる人はもとより、貴重な展示品に対しても最適な空調を保証しています。人間中心の快適指向という発想から、人と社会、あるいは自然と調和する仕組みとしての環境創造へ。個人の快適さを越えた、新しい快適さの答えを探して、川崎設備工業は時代の先を見つめています。 |
| ▲TOP |
●中央町統合保育園 ●國學院大學120周年記念2号館 ●まつもと市民芸術館 ●信州大学旭団地総合研究棟 ●安田女子大学9号館 ●兵庫県立美術館 ●中スポーツセンター ●茨城県笠松運動公園屋内プール |
HOME|技術レポート|施工実績|会社概要|採用情報|IR情報|お問い合せ |